みんなで約束事を確認して,一輪車に乗り始めました。

最初は,難しそう,怖いと言っている子どももいましたが,
スターターにつかまりながら少しずつ前へ進めるようになると
楽しくなってきたようです。
「みて!こんなに進めた」
「もう13回も端から端まで行ったよ」
そんな嬉しそうな声がたくさん聞こえてきます。


何度も繰り返し遊び,
だんだんと手を離せるようにもなってきました。
上達のスピードが速く,驚かされる毎日です。














「明日は寒くなるからもしかして」と,
私たちはいろいろな入れ物に水を張って置いておきました。
始業式の朝,期待通り氷が張りました。
子どもたちが見付けると・・・














