
初めて土粘土を触りました。
「冷たい。」「重たい。」と感じたことを言っていました。
指で穴を空けたり、こねたり、上から落としたりしてみました。
触れ方によって形が変わる面白さを感じていました。


粘土を足で踏んでみました。
行進したりジャンプしたりしていくと、
粘土がどんどん広がっていきました。
手で広がしたときよりも、薄く広がっていく粘土を見てうれしそうでした。
広がった粘土を手で剥いで、また上から粘土を踏んで広げていました。
全身を使って遊び、開放感を感じた土粘土遊びでした。














































